読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

第15回 情報リテラシー論

今回はデマや詐欺と進化する技術でした。

今回一番感じたのはツイッターの凄さ、拡散力の怖さです。

一昔前までは、一番拡散力を持った媒体はテレビでした。それが今、世界中の個人だれでも情報を拡散できるようになりました。そしてそれを使ってデマを流すことも簡単になりました。

様々な情報が交錯する今、自分に有益である情報を取捨選択することが何より必要だと思います。

情報リテラシーの授業は安全にそして有意的にネットを使うための良い勉強になりました。

ありがとうございました。

第14回 情報リテラシー論

今回はセキュリティとクラウド化でした。

 

まずaguseというサイト。これを使いホームページ利用者のドメインを調べることができます。またブラックリストも調べる事が可能です。

お名前.comでは空いているドメインを調べることもできます。

 

次にSNSのアカウントを作るポイント。

会社、個人のアカウントを分けるのは言わずもがな、メアドも変えるのが良いそうです。

そしてパスワードを作るポイントは英語、数字を混ぜて8文字以上、誕生日など本人が特定できるようなものは避ける、ブラウザにパスワードを保存しない、です。

 

また、SNSで気をつけるべきポイントはアカウント乗っ取り、なりすまし詐欺、個人情報やプライバシーの漏洩です。

信用できるものを使う、疑う心を持つ事が大切だと今回の講義を通し思いました。

第13回情報リテラシー論

今回は画像認識の技術と流出問題です。

 

近年、写真を検索するときにGoogleなどの画像検索ではなくInstagramが使われています。ハッシュタグをつかう検索方法もメジャーになってきています。

ほかにもショッピングなどでは消費者本人に感想や買った場所などをきけるのがいいところです。

 

現在、様々な画像がネット上に溢れています。スクショ機能などで勝手に画像を保存、加工することが可能です。このように情報を不正に使用することがないように正しい知識を得ることが重要です。

第12回情報リテラシー論

今回はラジオ離れと音声認識システムについてです。

現在、ラジオ離れが進んでいます。その上でWebを使いラジオ放送を聴く人が増えてきています。

ポッドキャストやラジコなど様々なツールでラジオを聴くことができます。

私もラジコをつかいラジオを聴くことがあります。ラジコとはインターネットを使ったサイマル放送で色んな局のラジオを聴くことができます。

音学を発信できるサービスの中にはsoundcloudなどがあり、手軽に世界中の音楽を聴くことができます。

音声を認識するサービスの中にはSHAZAMなどの音楽検索アプリがあります。使ってみたところとても便利で正確で驚きました。

音声認識技術はこれからもまだまだ伸びていくことでしょう。

 

 

第11回情報リテラシー論

今回は苦戦する紙媒体と電子書籍についてでした。

言わずもがな現在は紙媒体離れが深刻化してきています。読書はスマホタブレットへ、新聞もインターネットへなど、デジタル化が進んでいます。(dマガジンやCOMICOなど)

私まLINE漫画などを使い電子書籍をよんでいますが、どこでも読めて手軽など需要が高い理由が分かります。

では、これから紙媒体はどう生き残っていくか、紙媒体からメディアへ誘導する方法を考えるなど様々な策略を練ることが今後大切になると思います。

第10回情報リテラシー論

今回は様々な動画とネット生配信でした。

 動画配信サービスはVineやミクチャなど様々です。ほかにも動画サービスの代表YoutubeではVR機能も追加され進化をしています。

 

ほかにもツイキャスなどの生放送も有名です。スマホ1つですぐにできる、誰でもできるという点が人気の一因だと思います。

 

Facebookライブなどでも配信が盛んです。しかしオリンピックなどの生配信をする人がいることが問題になってきています。放送権が高いものを無料で配信してしまう問題は今後もっと解決策を練っていく必要があります。

 

きまりを守り、楽しく配信しましょう。

第9回情報リテラシー論

今回はテレビの衰弱と動画メディアについてです。

最近はテレビよりYouTube、ニコ動などを見る人が多いのではないでしょうか。そんな流れをうけ、テレビはネットを敵対視しているところがあります。

現在、スマホが普及し、アメリカではすでにネットの利用時間がテレビの利用時間を上回った。

まずyoutubeは2005年に始まった動画メディアです。だれでも有名になれるチャンスがあるのもYoutubeの魅力であると思います。

また、コンテンツIDなどを使い本家の動画を見分ける機能、クリック数により広告料が払われる機能があることなど利用者には安心で嬉しい動画メディアだと思います。

しかし著作権侵害には厳しく、アカウントや動画を削除されることも珍しくありません。

 

気軽に視聴ができ、自分も簡単に動画を上げることができる、このフットワークの軽さが動画メディアの人気の理由だと思います。